125期生 附小池再生プロジェクト
125期生 附小池再生プロジェクト

荒れていた附小池を、大阪本来の自然環境を参考にしたビオトープ池に作りかえる作業を行いました。大阪みどりのトラスト協会様のご支援のもと、本校保護者の皆様のご協力もあり、本日無事に持続可能な池の形が見えました。メダカが住める環境になるには、もう少し探究的な学習を重ねていかなければなりません。再生プロジェクトも、様々な学習を経て、今日の通水に至りました。メダカも他の生き物も、そして子どもたちも楽しめる池を、めざしていきます。池を通じてさらに環境問題について学びを深めようと思います。

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