先週から今週にかけて、5年生が家庭科の時間にお茶を入れる実習を行いました。
「究極の1杯」を求めて、それぞれ、茶葉の種類、お湯の温度、蒸らし時間など、それぞれにこだわって作ることができました。
「先生、どうぞ!」と職員室に運んでくれる班も。
おいしいお茶はお出汁のような味がするといいますが、まさに味わい深い1杯でした。ごちそうさまでした!